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S.H.Figuarts マイケルジャクソン 購入

amazonに注文していた、
「S.H.Figuarts マイケルジャクソン」が本日到着しました。


michael1.jpg
パッケージ表面。
独特なデザイン。
こちら側からは中身を確認することができません。

michael2.jpg
パッケージ裏側。
こっち側がウィンドウ仕様になっていて、中身を確認することができます。
オプションパーツは、
ゼログラビティ再現用のスタンド、
両腕を挙げたポーズの上半身、
替え表情パーツなど。

michaiel3.jpg
表情をアップで。
本物そのまま!とは言いませんが、
低価格フィギュアとしては、
うまく本人の雰囲気を再現していると言えるのではないでしょうか。
少なくとも、figmaよりは…多分。


正直、マイケルジャクソンってそんなによく知らないんですけど、
(昔とんねるずの番組でネタにされてたのを観てたくらい?)
マイケルはSEGAが好きでゲーム化されているというのは知っていました。
自宅にR-360(セガの体感ゲーム機)を所有していたとかいう逸話も聞いたことがあります。

このフィギュアの衣裳は、
言わずもがな「Smooth Criminal」のものではありますが、
ゲーマー的には「マイケルジャクソンズ ムーンウォーカー」の印象が強いのではないでしょうか。
アーケード版はあまり記憶にないのですが、
メガドライブ版は無駄にマイケルの再現度が高かったことが記憶にあります。

今リメイクやダウンロード販売してもそれなりにウケるとは思いますが、
やはりいろいろと版権的な問題があるんでしょうね。
ソフトも中古市場でそこそこにいい値段がついているようですし、
なかなか現在においてプレイするのは敷居が高いですね。






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コトブキヤ ワルキューレプラモデル 購入

コトブキヤから発売された
ワルキューレの伝説」のワルキューレプラモデルを購入しました。



パッケージ。結構でかい。
横に置いたS.H.フィギュアーツ白い魔法使いはサイズ比較のため。
パッケージデザインはゲーム版のキャラクターデザインを行った冨士宏氏が担当。
懐かしい雰囲気があります。


wal2.jpg wal3.jpg
パッケージ側面。
上下ともに同じで、ワルキューレの顔のアップ。

wal4.jpg wal5.jpg
左右側面。
完成図の写真が掲載されています。


wal6.jpg
中身。
まあ普通にプラモデルですな。
プラモデルを購入したのはいつ振りだろうか。
多分中学生時代のガンプラ振りくらいだろうか。
組み立てたのは、春先に妻母が孫のために買った
妖怪ウォッチのプラモデルを組み立てたけど、
技術的には中学生のときから一向に上達していませんでした。
(まったく実践していなかったのだから、当然といえば当然)

作ってみたいけど、うまく作れる自信ないから開封する気になれません。
塗装技術もないし、うまくゲート処理(パーツを切り離した断面を目立たなくする処理)もできないし…
とりあえず素組でもしようかなとも思いましたが、
それならば予備でもう1~2個買っておけばよかった。
結局amazonでは3,200円くらいまで下がったみたい。
今だとおよそ4,000円、いいお値段です(定価は4,860円)。
どこかで手ごろな値段で売っていないかな。
もし予備が手に入ったら制作に挑戦してみよう。

ちなみに、箱の下側(パッケージの受け側)は最初から歪んでいました。
よく見てみると、上側のふた部分と下側の受け部分の大きさが合っていないみたいで、
下側を歪ませないと蓋ができないような感じでした。
これ最初からこのような仕様なんですかね。
プラモデルはあまり買わないんだけど、これが仕様なら明らかに欠陥のような気がする。
パッケージの上側はイラストも描いてあるし重要だけど、
下側は単なる紙だからそんなものなんですかね。


そういえば、最近は仕事の忙しさもあってワルキューレの伝説プレイしていないですね。
あ、でも8月くらいには結構プレイしていたからそこまで久方ぶりでもないか。
アクションゲームはちょっとプレイしないと直ぐに腕が鈍りますからね…
適度に継続的にプレイするように心がけてます。




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ソフビキラーマシン改造

まず、可動化させるということで、
関節に仕込むジョイントが必要になるので
その手配から開始。

近場でジョイントを取り扱っているであろう店に
心当たりがなかったので通販で確認したところ、
ジョイントそのものの値段はそんなに高くないのだけど、
送料が結構高くつくことが判明。

いろいろと比較してみて
海洋堂公式オンラインショップで様々なサイズ、色を取り扱っていて、
「アッセンブルボーグ」の購入だと、送料が無料出るあることがわかりました。
それで、そのアッセンブルボーグで比較的見た目が好みで、ジョイントが多く入っていそうな
「ドゥームダイバー」を購入。2,980円。
送料をかけないためとはいえ、なんだか無駄に出費したような気もします。
“急がば回れ”をやって本当にただ遠回りしただけのような。


P1130580.jpg  P1130581.jpg
これが「アッセンブルボーグ」のパッケージ。

P1130583.jpg
パーツがバラバラの状態です。
アッセンブルボーグというのは、
自分が好きなようにいろいろなパーツを組み合わせて遊ぶことができる
LEGOやダイヤブロックのような“ブロック遊びのフィギュア版”みたいな感じです。

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今回の目的でもある「リボルバージョイント」。
商品説明に表記されているものに加えておまけ分が付属しています。



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関節も手に入ったので、
早速仕込むためにパーツを切断してみました。
ドライヤーで温めると柔らかくなって良いという情報を得たので実践してみましたが、
家にあった刃物がカッターだったので、うまく力が入らずに切断するのに苦労しました。

明らかに道具が不足しているということで、とりあえず作業を中断。


P1130587.jpg
ダイソーで、ハンドドリル(3㎜径)、デザインナイフ、彫刻刀を購入。
リボルテックのジョイント軸の径は3mmなので
それを通す穴を開けるにはドリルは必須です。

デザインナイフは薄い刃だけどカッターよりは勝手がよいです。
このタイプは替刃も売っています。

彫刻刀に触れるのは小学生か中学生?以来のかなりのお久。
切るだけではなく、“彫る”作業も必要になるかと思い購入しました。

使い心地については、やっぱり100円なのでそれなりですね。
充実した作業を求めるならば、もうワンランク上のツールをそろえると作業がより捗るかと思います。


P1130590.jpg
という訳で早速ドリルで穴開け。
しっかりと中心にとって穴を開ける必要があるのですが、
何分私の性格がテキトーなもので、
結構雑な位置取りだったりします。


P1130591.jpg
ジョイントを入れてみました。
使用しているジョイントは10㎜のものです。

軸部分を受ける穴の大きさは、大きすぎず小さすぎず、
キツくもなく緩くもなくいい塩梅です。


P1130592.jpg
とりあえず膝にあたる部分に関節をしこんでみました。
元々マシーンですので球体関節でも違和感がありません。
そもそも、元デザインが球体関節ですしね。

調度よいカラーバリエーションがなかったのが残念なところです。
ジョイントには塗装しても動かしているうちに塗装が剥げてしまうようなので
色を付けることもできませんし…
元の球体部分をカバーにするとか、うまく利用できればもうちょっとましな見た目になるかもしれませんが…



P1130593.jpg
膝部分が動くようになりました。
ただ、これでは接地性が皆無なので…

P1130596.jpg
足首部分にも同様にジョイントを仕込みました。
足部分をもう少し彫りこめばジョイントが目立たなくなるのですが、
足の厚みが薄いため、これ以上掘り下げてしまうと
軸部分が足を突き抜けてしまうので、このあたりで妥協。
軸を短く切断するということも考えましたが、
ジョイントが抜けやすくなることも考慮し、とりあえず画像の通りで妥協。


P1130597.jpg P1130598.jpg
次に、胴体部分から脚を取り外しました。
けっこうしっかりとくっついてまして、
切り離すのに苦労しました。

スムーズに外せなくて、
「ああ、もうこりゃダメかな」という思いが駆け巡りました。
あたりまえだけど、脚部分の切断面もがっつりと剥き出しですし。
このままだとあまりにもアレなんで、
完成近くになったら塗装を施してみようかなとも考えています。


P1130599.jpg
胴体側は上向きに穴を開けました。
腰部分のサイズの問題で、横方向の穴だと4つ分のジョイント軸を受け入れるだけの余裕がないため。


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脚付け根側にも穴を開けて、胴体とジョイントで繋げた状態。
脚1本だけに手を加えたところで、ポーズの幅は広がりませんので、
同じ工程で他の脚も作業していきます。


P1130602.jpg
現時点でのソフビキラーマシン(改造中)。
脚4本切り外して、2本にジョイントを仕込んだ状態。
2本足立ちです。作業中とはいえ、この状態は気持ち悪いですね。

最初の内はおっかなびっくりで作業していたのでかなり慎重でしたが、
ちょっと慣れてくると、スムーズに行える反面、雑になりました。
本来ならば、もっと気を使って作業しなければならない、
後ろ側の脚2本を切り離すの作業もかなりテキトーな感で行ったので、
もうちょっと気を遣わないといけないですね。
見た目もよろしくないですし…
最初慎重だけどだんだんテキトーでどうでもよくなってくる、
というのはどうにも悪い癖ですね。

脚部分を切り離すというのが、一番苦労しました。
というか、うまく行うことができませんでした。
胴体腰部分にも傷が付くし、脚側がエグれてしまって細くなっちゃったし…
脚については、このままだといろいろと難があるので、
もうちょっと何かしら手を加える必要がありそうです。

以上、ソフビ可動改造の経過報告でした。








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ソフビモンスター キラーマシン

ドラゴンクエストのモンスターと、
色々なキャラクターグッズとして発売されるなど、
タイトルの魅力の一部なのではないでしょうか。

私は中でも「キラーマシン」が好きで、
ドラゴンクエスト5では
是非仲間にしたい!と頑張ったりしたものでした。
(結局仲間にはできなかったけど)


そんな「キラーマシン」の立体化グッズ、
ソフビモンスターを購入しました。
メタリックモンスターズギャラリーズもいいなと思ったのですが、
大きさが小さいこと、一部塗装が省略されている等の問題が見受けられたので
ソフビを購入することに。

P1130567.jpg P1130568.jpg
パッケージは透明な袋に入っているだけ。
実にシンプル。

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袋に押し込められていたからか、
一部がぐにゃりと曲がっています。
(剣、矢筒の矢、ボウガンに装着されている矢など)

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背中から何か飛び出していますけど、
これはタグが繋がっていたヒモです。
商品に直に埋め込まれています。
最初不良品化と思ってついサポートに連絡したのですが、
「仕様です」との返答でした。


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「ソフビ」ということで、可動についてはまったく期待しておりませんでしたが、
腰と両腕付け根部分をロール可動させることができます。
「“ロール”って何ぞ」と思われた方は、
要するに回転させることができると解釈していただければ。

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なんか体制が斜めっているな…と思ったのですが、
4本脚の内の一本が斜めで付けられています。
これが仕様なのかどうかは知りませんが何だか残念な気分。


P1130578.jpg P1130579.jpg
「細い部分の曲がり」について、
店頭で購入する際になるべく曲がっていないものを
選ぶというのもひとつの手ではありますが、
ドライヤー等で温めると曲がり状態を回復させることもできます。
(もしくはお湯。どちらにしてもヤケド注意)


大きさもそれなりにボリュームがあり、
塗装についても特に不満点はない
おおよそ満足な商品だったのですが、
上で「可動には期待していない」と書いたものの、
やはり普段可動フィギュアに触れていると、
ほとんど動かないというのはもどかしいものです。

とは言っても可動するキラーマシンの商品は存在しない…
じゃあどうすればいいのか…と考え、
無い物は作るしかないということで、
ソフビキラーマシンを可動化に改造してみようと思い至りました。

よく「非可動のフィギュアに関節を仕込んで可動化させる」などとやっている方がいるようですが、
何分私は未経験者なものでいろいろと不安が強いのですが、
動くキラーマシンが欲しいという情熱をエネルギーに、
是非チャレンジしてみようかと思います。





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5月購入フィギュア

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5月に購入したフィギュアの一覧。
figma コブラ
MAFEX スパイダーマン
ULTRA-ACT ウルトラの父
S.H.Figuarts アイアンマン
figma ピット
以上の合計5つでした。

まったく女っ気のない、男臭い(?)ラインナップとなりました。

5つの購入商品のうち、開封済みの「コブラ」と「スパイダーマン」は満足な出来でした。
「ウルトラの父」はすごくマッチョな感じが度胆抜かれて思わず予約しました。
「アイアンマン」はダイキャスト使用で重量感があってよいかなと思って購入。
個人的には気にならないのですが、顔の再現度について評価は低いようです。
「ピット」はそこまで好きなキャラクターという訳でもないんですが、
「サムス」「リンク」と購入してきたのでそのまま任天堂キャラを揃えていきたいという衝動のままに購入。

今年は月4~5体のペースで購入しているので、
先月も通常営業といった感じでしょうか。
マイペースが続いております。





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Utility

PVカウンタ

注目商品

新作予約受付中!

3DS ムジュラの仮面


figma 忍殺 服部半蔵


figma 覚醒ルキナ


figFIX名探偵コナン&figma犯人


SHF タキシード仮面


figma 木之本桜


figma ソリッド・スネーク MGS2ver


SHフィギュアーツ 木之本桜

figma 考える人


S.H.Figuarts 東方不敗


figma シノン


S.H.Figuarts キン肉マン


S.H.Figuarts ウォーズマン


figma 天津風


figma 忍野忍


figma レッドピラミッドシング


figma キリト(再販)


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